本日はもうGTPなんて知らないと思い別の資料生成AIを試した。
6個くらい登録して色々いじってみたけどどれも使い物にならなかったけど、最後に使ったやつがまじで神でハイクオリティのものを出してくれたので課金決定。
もうこれからの作業は全部AI依存なんだけど、依存するだけの物を探すという作業が結構大変だね。
というのも、これまでは例えば、ひとつの機械を使いたいと思ったら、マニュアルを読むなり、人に聞くなりして使い方をマスターすればよかった。
スキルを身に着けたいと思ったら、その分野に精通した人に聞くなり、書籍から学ぶことができた。
しかしこれからは、複数のソフトを並行して使っていく必要があるし、都度最適なものを探す必要もありそうだ。
となると、何も知らない最初から「私はこれを使ってやっていく」と決めれるものでもない。
自分がやりたいことを明確にして、それに最適化されたいくつかの候補をあげ、比較して、実際に触ってみる必要がある。
その「触ってみる」という段階で結構多くの人が足踏みする印象だ。
でも大事なのは、「触ってみて使えるようになること」ではなくて、「触ってみて本当に自分のしたいことが実現できるのか考えて、できないなら他の物を触ってみて最適な相棒を見つけること」だ。
となると、いまさら「GPTちょっと操作してみた!」という人が如何にレベルが低いか分かる。
今日私は6個触ってみた。その意味が分かるだろうか。
多くの生成AIから6つにあたりを付けて、無料ユーザー登録をして、それぞれに必要な情報を読み込ませて出力を試みるということ。
どんどん差が開いていきますね。
なぜこんなに偉そうなのかというと、ほんとにほんとにとても素晴らしいものができたからだ。
ここだけが不安だなーと思っていた部分が一気に解消されたので結構ハッピーです。
頑張りました。
ただ一日時間があった中で十分に作業時間を確保したかといわれるとそうでもないので★3くらいかな。

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