久々に友達に会ってきた。
よく、「起業するときは周りにドリームキラーがいるけど、周囲の言葉に惑わされずにやりきるんだよ」なんていうけど、私の周りにはドリームキラーはいない。
みんな自然と俺が成功する未来を一緒に見ている。
友達がアホなのか、気遣いしてくれてるのか、それとも俺が素晴らしいのか。
このまま順当に成長してお金持ちになったらどうするだろうかなんて子供のような話をした。
今一緒にビジネスをしている仲間とも最近こんな話をした気がする。
わたしは、偉そうに振舞いたい。
なぜなら、成功者=偉いとみんな思うから、どんなことを言ったってそれが成功哲学になる。自分の発言に卑屈になる必要がない。自分の信念を堂々と口にできる。
それだけで随分生きやすい世界だと思う。
今の私の偏った思考をそのまま世に出してしまうと、切り返しトークしてくる馬鹿がいっぱいいるんだろうなーと思うとひっそりやり過ごすしかないんだ。
それで考えてたんだけど、本当はもっと若い時に成功したかったなーって。
若いのに成功者って、超強そうじゃないですか?(まあ私がイメージしてるのはヒルズ族みたいな感じで、どうせどこかで躓いて無一文になるから、堅実に苦を経験しながら成長して成功するのがいいんだろうね)
けど逆に、年を取れば取るほど成功確率って上がってくるんじゃないかな。
もちろん「これまでの人生を通して常に挑戦し続けているか」という問いに「yes」と答えられる人間限定だけど。
そうなると私は、遅かれ早かれ成功するんですよね。ただそれがもうそろそろ来そうだという予感がする。
だからなんなのだという話だけど、実はなんのオチも用意していない。
今日は何をしてたんだろう。全然思い出せないから多分何もしてないんだけど、なんか気持ちがとてもスッキリしてる。多分なんかしたんだろうな。
良い一日だったと思えるけど作業進捗は悪いので★2。

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